ヴォッチメンの1巻の感想やあらすじを紹介!評価やレビューも!

皆さんこんにちは!

 

少年ジャンププラスに連載中の「ヴォッチメン」(羽田豊隆)。

今回の記事では、「ヴォッチメン」の1巻についての「あらすじ」や「感想」「評価」などについて紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね!

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ヴォッチメンの1巻の感想やあらすじ!評価も紹介!

↓   ↓   ↓

ヴォッチメンを読んでみよう!

主人公は万城学園高等学校に通う日鳥ユーイチ。

日鳥の通り名は「デビル日鳥」
ただのお笑い好きな普通の少年である日鳥だが、その恐ろしい風貌から同級生や、すれ違った人たちからも怖がられている。

人間関係研究家と名乗る男は、この誰にでも恐れられる日鳥の性質を「被対人恐怖症」と呼ぶ。

 

他人が自分に対して必ず恐怖心を抱いてしまうというこの不思議な恐怖症は、遅刻しそうな前髪が短い登校中の生徒とぶつかっただけで

「朝から登校中の女子の胸と二の腕を揉みしだきパンツを奪い取った悪行を行う男」

と噂されるほど、日鳥にとっては辛い恐怖症だった。

 

人が好意を持つキッカケは何か、どうしたら友達を作ることが出来るのか、日鳥は常に考えるが、なかなか上手くいかない。

ある日、日鳥は友達作りにはギャップが必要だという情報を聞き、翌日に備えて猛勉強をする。

勉強の成果を発揮しよう!という日に寝坊をしてしまい、急ぐ日鳥。

そんなときに先日ぶつかった前髪の短い生徒が不良たちに襲われているところを見つけてしまう。

被対人恐怖症の日鳥を見ると、もちろん不良たちも逃げ出していった。
日鳥は前髪の短い生徒に食パン1斤を渡し、その場を去る。

 

その食パンは先日ぶつかった際に、少女が食べ途中のパンを自分とぶつかったことで落としてしまったのを見て、お詫びとして常に持ち歩いていたのだ。

わざわざ、次いつ会えるかもわからない少女のために食パンを持ち歩く日鳥を見て、もしかしたら良い人なのかもしれない、と少女は思う。

果たして、日鳥に友達は出来るのか。

前髪が短い少女との行方は!?

 



私の個人的な評価は10点中7点です。


アクション漫画のように見えますが、中身はしっかりギャグ漫画です。

ただ、ギャグが知らないとわからない、というギャグが多く、大人向けに見えました。

絵のタッチは”ジャンプっぽい”感じで個人的にはとても好きでした。

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最後までご覧いただきありがとうございました!

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