シュルスの魔女の1巻のあらすじと感想!評価や電子書籍も紹介!

魔術の使えない魔女が繰り広げるファンタジーラブコメ

「シュルスの魔女」(小田原みづえ)

についての「あらすじ」や「感想」、「評価・レビュー」などについて紹介していきます。

 

それでは最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

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シュルスの魔女の感想やあらすじ!評価も紹介!

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シュルスの魔女を読んで見よう!

 

主人公は、ヴィクトリア・ヴィーという魔女です。

ヴィーは、魔女なのですが魔術を使うことができず、外見はただの人間にしか見えません。

ある日、ヴィーは、妖魔という怪物に襲われているところを戒魔師のユーリに救われます。

その結果、ユーリの元で魔術を教わるべく弟子入りを志願します。

しかし、ユーリは認めず、門前払いを受ける始末です。

何とか弟子にしてもらえないかと屋敷の周りをうろついていると、ユーリに部屋に招待されます。

 

そこで、ユーリの秘密を知ることになります。

ユーリは、戒魔師でありながら、妖魔の類いが見ることができず、道具を使わなければ妖魔と戦うことが出来ません。

そんな時に、ヴィーとユーリは妖魔に襲われてしまいます。

妖魔は、魔女の血だと言いヴィーを狙うのですが、ユーリは道具を装着していないので戦うことが出来ません。

突然、ヴィーが囮になると言い飛び出し、ユーリは、必死に頭を働かせてあることを思い付きます。

 

ユーリの思い付きは、ヴィーの血を飲むことです。

口元にケガをしていたヴィーにキスをして、ユーリは血を飲むことに成功します。

ユーリの思い付き通りに妖魔を見ることができ、退治に成功しました。

この事でユーリは、ヴィーが魔女だと信じて、弟子としてではなく研究対象として側にいることを許しました。

それから、ヴィーの血の研究に取り組みます。

出生や身体情報にこれといった問題はなく、特出しているのは胸のサイズだけでした。

それとわかっていることは、出血時に妖魔に襲われるということです。

ヴィーの血は、妖魔を寄せ付ける力があるということです。

 

私の個人的な評価は、10点中7点です。

欠点のあるヴィーとユーリのコンビは、見ていて面白くて飽きません。

また、これからのラブコメ的な展開に期待してしまいます。

これからのヴィーとユーリがどうなっていくのか目が離せません。

今後も期待できる作品です。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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