心臓に杭を打ちつけての1巻の感想やあらすじ!評価やレビューも!

コミュ障吸血鬼と今時ギャルのドタバタラブコメ

「心臓に杭を打ちつけて」(大宮嵐)

についての「あらすじ」や「感想」、「評価」「オススメの電子書籍」などについて紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

スポンサーリンク

 

心臓に杭を打ちつけての感想やあらすじ!評価も紹介!


↓   ↓   ↓

心臓に杭を打ちつけてを読んで見よう!

 

主人公は、ブラム・ドラクルという吸血鬼です。

ブラムは、ドラクル家の次期当主で聖女を見つけ出し、その血を吸うという使命を背負っています。

しかし、人間と吸血鬼のハーフのブラムは、血を吸うことに苦手意識を持っていて、一切血を摂取することはありません。家からは一歩も出ず、用事は従者のファニュにすべてやってもらっています。

 

ある日、ブラムが庭に出ると女子高生がいました。

それが杏野れもんです。

れもんは、ブラムの吸血嫌いを治すと言い、ボウリングやゲームセンターに連れ出します。

初めは、れもんのことを気嫌いしていたのブラムですが、徐々に心を開いていきます

そして、れもんの明るさや優しさに惹かれ始めます。

 

れもんとファニュの共謀である日突然、学校に行くことになったブラム。

教わることなどないと駄々をこねるブラムに対し、学校で学ぶのはコミュニケーションスキルだと冷静に言い放つれもん。

無理矢理、学校に連れていくことに成功し、ブラムの高校生生活がスタートします。

 

コミュ障なブラムは、中々人と話すことができず、れもんの後ばかり着いていきました。

それは、更衣室やトイレにまでです。

そんな帰り道、ある疑惑が上がります。

れもんが聖女なのではないかということです。

予言されていた髪の色、目の色がれもんと全く同じで、ブラムの魔力が通じないのです。

しかし、髪は染めたものであり、目はカラコンで色を変えてるだけでした。

ですが、魔力が通じないので、れもんのことを聖女(仮)として保留にすることにしました。

 

私の個人的な評価は、10点中8点です。

吸血鬼と今時ギャルのラブコメという、見応えのある内容で飽きることがありません。

ブラムとれもんの掛け合いは、まるで夫婦漫才をみているようで面白いですよ。

まずは一度試し読みしてみては?

スポンサーリンク

心臓に杭を打ちつけてを電子書籍で読もう!

コミックにこだわらずに

「1円でも安く買いたい!」

という方は電子書籍の方が断然お得!

コミックで購入するよりかは、電子書籍のほうが30円〜100円程度安く購入することが可能です。

 

現在新規会員登録者に50%OFFクーポンをプレゼント中

Tポイントが貯まる

メルマガ会員限定で半額クーポンが配られることも

1日1回回せるクーポンガチャで50%OFFクーポンゲットの可能性も

 

以上がBookliveのお得情報です。

定期的に半額クーポンをもらえるということで、普通にコミックスで購入するよりもかなりお得に漫画を購入できるようになりますね( ´∀`)

 

↓   ↓   ↓

心臓に杭を打ちつけてを読んで見よう!

もちろん購入しなくても立ち読みも可能ですので、是非無料登録をしてしまいましょう!

 

最近の話題作も立ち読みすることができますので、オススメですよ!

最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサーリンク