生者の行進の1巻の感想やあらすじ!評価やレビューも!

皆さん、こんにちは!

 

少年ジャンププラスに連載中の「生者の行進」(みつちよ丸) 。

さて今回の記事では、「生者の行進」についての「あらすじ」や「感想」「評価」などについて紹介していきます。

最後までゆっくりとご覧になってくださいね!

 

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生者の行進の1巻の感想やあらすじ!評価やレビューも紹介!

↓   ↓   ↓

生者の行進を読んでみよう!

 

 

主人公は吉川泪(よしかわ るい)15歳、高校1年生。

4年前、弟が死んだことによるトラウマがきっかけで霊を見ることができる体になってしまった。

ある日、泪がアルバイトをしていると今まで見たことのない悪霊が取り憑いている女子高校生がやってきた。

泪は、触らぬ神に祟りなし と思い、その女子高生に特になにもすることなく、接客をした。

 

翌日、幼馴染である高岡まどかから、隣町で女子高生通り魔事件があったことを聞き、その被害者が昨日接客をした女子高生だということを知る。

事情聴取の際に悪霊の存在を伝えたかったが、どうせ信じてもらえないと思い、聞かれた質問にしか答えなかった泪だが、幼馴染のまどかを見ると、昨日見た女子高生と同じような悪霊が憑いていることに気づき、どうにかしてまどかを守らなくてはならないという衝動に駆られる。

最初は信じてもらえなかったものの、悪霊のことをなんとかまどかに伝え、2人で悪霊を退散する方法を、まどかが生き抜く方法を考える。

 

日にちが経つにつれ、寝ている間も悪夢にうなされ疲弊していくまどか。

途中、霊能力者である神原省吾に協力してもらい除霊するものの、生き霊であるため、完全に消すことはできないと言われてしまう。

警視庁の東雲亜希にも協力してもらい、まどかを守りつつ犯人を絞り出すことに奮闘するが、その間にもまどかは悪霊の恐怖に心を蝕まれていく。

どうにかまどかを助けたい!と思う泪だが、果たしてまどかを助けることができるのか。

 

泪は弟のトラウマを乗り越えることができるのか。

 

 

私の個人的な評価は10点中9点です。


ドキドキハラハラする展開は、つい次の話に手を伸ばしてしまいます。

つぎの展開を読むのが待ち遠しくなるような話です。

絵のタッチも恐怖心を煽り、ゾクッとする感覚を与えますが、まだ少し粗が目立ったため、9点という評価にしました。

ストーリー的には満点の評価だと思います。

まどかは助かるのか、どうやって助けるのか、今後の展開に期待したいと思います。

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それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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