ロボレーザービームのあらすじや感想!評価・レビューや電子書籍も!

週間少年ジャンプで連載された「ロボレーザービーム」(藤巻忠俊)という漫画の感想等を書いていきます。

ゴルフをテーマにした黒子のバスケの作者の漫画です。

 

改めて、今回の記事では、「ROBOT×LASERBEAM(ロボレーザービーム)」の1巻からのあらすじや感想をご紹介していきたいと思います。

さらに、評価・レビュー、電子書籍もご紹介していきたいと思いますので、最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

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「ロボレーザービーム」あらすじとちょっとした感想

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ロボレーザービームを読んで見よう!

 主人公は高校生一年生で他人と競い合って優劣を決めたりする様な事は理解できない、真面目で几帳面、感情ゼロ、表情ゼロ、空気が読めずに整理整頓好きで愛称はロボと呼ばれている。

友人の中田トモヤからゴルフ部へ一緒に入らないかと誘われるが「ボールを棒で打ってコロがして穴に入れることの何が楽しいの?」とつれなく断る。

ゴルフへの気持ちを抑えきれない中田トモヤは新しいゴルフクラブを購入したが打つのが難しいアスリートモデル。
中田トモヤはロボを連れて練習場へ・・

 

だが、未熟さもあるがやはりアスリートモデルだけあって、うまく飛ぶことは無かった。

恥ずかしさからか「笑いたければ笑え」とトモヤはロボに言うが、

笑わないよ。トモヤだって僕が一人ぼっちでみんなに笑われてた時、一人だけ笑わないで話しかけてきてくれたろ」と返す。

 

そんな二人に、チャラチャラした二人組が声をかけてきます。

トモヤの持つゴルフクラブがアスリートモデルだと気づき「豚に真珠だ」「このクラブを使うのは一生無理」とバカにします。

 

それを聞いたロボは、トモヤが今このクラブを使いこなせていないということはわかったが、なぜ今後も練習してもムダだと言い切れるのかと・・発言を撤回して欲しいと二人組に言います。

そして、撤回を賭けて勝負を仕掛けられますが、ロボは勝負事に興味が無いはず・・

そうトモヤは問いかけますが、ロボは言います。

「ただ トモヤがイヤな顔をしているのは 僕もイヤなんだ」とロボのタマはまるでレーザービームの様に飛び、右にも左にも曲がらない正確さ、飛距離が全てのパワーゴルフが主流のこの時代で、ロボのスタイルは通用するのか!?

 

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それでは最後までご覧いただきありがとうございます。

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