殺人オークションの1巻の感想やあらすじを紹介!評価も!

皆さんこんにちは!

 

小説投稿サイト エブリスタに掲載されている「ガイアクロニクルシリーズ スナックオークション」(秋トンボ)を電子コミック化した「殺人オークション」(著:八頭道尾 画:秋吉宣宏)についての「あらすじ」や「感想」「評価」などについて紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね!

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殺人オークションの感想やあらすじを紹介!評価も。

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殺人オークションを読んで見よう!

ある日、都内にある公園で酷い姿の変死体が見つかった。

この物語の重要人物、警視庁の佐伯美冬は事件を追うが、捜査は難航する。

そして、その間にも同じような不可解な事件が次々と起こっていく。

顔面を焼かれ、無残な姿になった元セクシー女優、犬に食われ、見るに耐えない姿になった人権派弁護士…

次々と被害が増え捜査は難航するが、変死体として見つかった被害者たちにはある共通点があったのだ。

そこで浮かび上がったのが、完璧なセキュリティを持ったネット空間で行われるとあるオークションサイトだった。

 

その名も「赤いオークション」

 

落札者がターゲットの殺し方を決め、殺害方法を競り落とすことができる恐ろしいオークションサイト。

作中では、事件解決に向けて捜査をする佐伯、オークションに固執する青年の二見、サイトを作ったことで責任感を感じている田辺等の悩みや苦しみ、葛藤がリアルな描写で描かれている。

 

果たして、この謎のオークションの実態を突き止めることはできるのか…!

 

私の個人的な評価は10点中8点です。

登場人物のそれぞれの思いや様々な視点の苦しみ、悩みを感じ取れました。

また、なぜ二見はオークションに固執するのかも気になりました。

今後の展開が読めず、次の話を読むのが楽しみになる作品です。

少し、残虐なシーンもありますが、ドキドキ感がたのしめると思います。

 

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それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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