ネトゲの嫁の2期の放送日の決定はいつ?2018年以降の可能性は?

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ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?は、「電撃文庫」にて刊行中のライトノベル作品です。

通称「ネトゲの嫁」と略して呼ばれる今作は、そのタイトル通りネットゲームを題材にした作品となっています。

はやりのMMORPG内での結婚システムを使用して、女の子に告白するも相手からネカマ(男がネット上で女の振りをする行為)と告げられた男子高校生・西村英騎。

彼を中心に現代通信電子遊戯部(ネトゲ部)を設立し、青春を謳歌していくラブコメ作品です。

ライトノベル作品ではMMORPGが舞台となることが多々あります。

そういった作品はわりと重厚な設定やストーリーであることが多いのですが、今作はどちらかと言えばギャグよりに振った恋愛要素メインの作品なので、気軽にゲーム世界を楽しみたいという人はおススメできる作品です。

イラストを手掛けたHisasiさんの描く女の子は非常に可愛らしく、アニメで実際に動いているシーンも中々原作絵に忠実で愛らしさのあるキャラクターでした。

 

そんな魅力あふれる『ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?(ネトゲ嫁)』の続編2期の可能性はどの程度あるのでしょうか。

円盤売上や原作ストックを参考に、2018年以降の放送の可能性があるかを考察していきたいと思います。

最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

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○2期考察その1…原作ストックはどのくらい?

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漫画など原作を持つ作品の場合、まず気になるのが原作のストック数です。基本的に原作付きのアニメはその原作に沿って、物語を展開させていきます。

そのため、いくら人気を博していようと、原作が足りなければ、2期の製作はかなり難しくなってしまいます。

 

現在、ネトゲの嫁は第14巻まで刊行されています。

アニメではオリジナルのストーリーなどもあって、第4巻までの内容を中心に構成されていました。

そのため、原作のストックは10巻分はあると言えるので、原作のストック数は充分です。

原作の売り上げもアニメ効果か、よい伸びを見せており、シリーズ累計で100万部を達成するなど販促効果も確認できます。

コミカライズ等の展開もあるので、書籍関係の動きは上々と言えるでしょう。

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○2期考察その2…円盤の売り上げはどうか?

そして、アニメを2期を考える上でかかせないのが、BDやDVDの売り上げです。これらを総称して円盤などとネットなどでは言われていますが、この売り上げが続編制作の基準ともいわれています。

明確な数値として売り上げが確認できるのですが、ネット界隈では円盤売り上げが5000枚を超えると2期ラインに到達。

1万枚を超えれば、そのクールの覇権をとったといえるとされています。

もちろん例外は存在しますが、2期を考える上でひとつの基準となるのは間違いありません。

ネトゲの嫁の円盤類の売り上げはどうかというと、全6巻平均で1700枚ほどと、2期ラインには到達していません。

その他映像化もされていませんので、この売り上げですとやや厳しいかと思われます。

○以上を踏まえた2期の可能性

では、ここまでの流れを整理して見ましょう。

①原作ストックは充分。
②円盤売り上げは2期を行うラインではない。

以上の観点から2期を放送する可能性は、やや厳しいと予想します。

 

やはり円盤類の売り上げがネックになっています。BOX等の販売もありませんので、この観点からすると2期は絶望的です。

また、そもそも電撃文庫関係の作品は2期をやらないことが多く、人気のあるシリーズでも2期や3期が作られるまで長い期間を要する場合があります。

電撃文庫自体、ライトノベルレーベル内では上位に位置するレーベルです。そのため、人気のある作品・人気を出していきたい作品が数多くあります。

ですから、2期をやるよりも多くの作品を沢山の人に知ってもらうためにアニメ化という手段を取っているように感じます。

 

そのため、ネトゲの嫁の2期はより厳しいと言わざるをえません。

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まとめ

さてさてここまでご覧いただきありがとうございます。

それでは簡単に今回の記事をまとめさせていただきます。

 


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それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

まだ、ネトゲの嫁を見たことないという方がいましたら、ぜひこの機会に見てみてはいかかでしょうか。

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