極刑学園の1巻の感想やあらすじを紹介!評価やレビューも紹介!

別冊花とゆめで連載された

「極刑学園」(高木しげよし)

についての1巻の「あらすじ」や「感想」、「評価・レビュー」や「オススメの電子書籍」などについて紹介していきます。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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「極刑学園」あらすじとちょっとした感想

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極刑学園を読んで見よう!
時は20XX年凶悪化する少年犯罪低年齢化する非行少年、政府は犯罪少年の更生教育を掲げ新たな施設を設立した。

それがこの極東少年刑務所学園なのである。

主人公は冤罪で殺人の容疑をかけられて、逆送致されて裁判員裁判を受け刑務所で刑に服すか、
判決を受けずに極東少年刑務所学園へ行くかの二択を迫られる。

主人公が選んだのはそんなとんでもない学園に行くことだった。

15年もの期間この学園に通わなければいけないと言われるがどうやらこの学園には行いによって日数を減らすことが出来る制度があるようで主人公はそれに期待することにする。

 

っと覚悟を決めて教室へ入室するが、なにやらクラスメートはとてもフレンドリーに、

とても親切に授業中もヒントをくれたり教科書を貸してくれたり、まるで青春小説で読んだ学園生活そのものの様に接してくる。

そんな中大事なお守りが無くなってしまう。

 

それを聞きつけたクラスメートの一人は一緒に探してくれると言う。

当然、ただの学園ではないので夜間外出禁止などルールはたくさんある。

それなのにそれを破ってまでそこまでしてくれるのか?と疑問に思いつつも感謝の気持ちが湧き上がってくる。

そしてなぜか探しに行った先で事件が!

第一発見者は疑われると主人公は身をもって知っていた主人公は見なかったことにして立ち去ろうとするがクラスメートの一人は先生に報告。

 

先生はお前らは平気で悪事をはたらく犯罪者だからと言って尋問しようとするが、その事件はどうやら自作自演で主人公をハメるためのものだった!

人をハメてでも自分たちの刑期を少なくしようとするクラスメートたちがいる中で主人公は15年の刑期を短く出来るのだろうか!?

 

個人的な評価としては10点中7点です。

 

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それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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