カラダ探しの感想やあらすじを紹介!レビュー・評価や電子書籍も!

原作のケータイ小説での人気から、書籍化、コミック化、アニメ化した「カラダ探し」(原作/ウェルザード 漫画/村瀬克俊)について、1巻からの「あらすじ」や「感想」を紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

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「カラダ探し」のあらすじと感想

探しは、ホラー小説がコミック化したものです。

ある日、クラスメイトの遥から6人の男女が「私のカラダ探して」と頼まれる。

その時みんなは、真に受けていなかったのですが、深夜0時になると頼まれた6人は、制服姿で学校に瞬間移動させられてしまいます。

こうして6人は、拒むことができないゲームが強制的にスタート。

 

カラダ探しとは、赤い人の怪談話が元となっているゲームです。

赤い人は、放課後の校舎に一人で残っている生徒の前に現れます。

そして、赤い人を見たものは、校門を出るまで決して振り返ってはいけないという決まりがあります。

振り返ってしまうとカラダを八つ裂きにされて校舎に隠されてしまうからです。

 

強制的にスタートしてしまったカラダ探し。

閉じ込められた校舎で6人は、早々に赤い人に遭遇してしまいます。

何がどうなったのかわからないまま、殺されてしまいます。目を覚ますとカラダ探しを頼まれた日を繰り返していたのです。

クリアしない限り同じ日を繰り返し、毎晩深夜0時になるとカラダ探し。

ループを繰り返し、カラダ探しを続け、終わりを目指します。

 

謎の赤い人によって殺される恐怖。

カラダを見つけない限り繰り返されるゲーム。

恐怖の中、赤い人への対策やカラダがどこに隠されているか。

知力と体力を使い、ゲーム攻略を目指します。

 

読むほどに謎めく赤い人。

新たに出てきた黒くて怖い人。

読めば読むほど謎が出てきて、飽きることがありません。

 

「カラダ探し」は、全部で4章からなる物語です。

ゲームをするメンバーが変わったりしながら謎を解いていきます。

全ての章で同じことをしていると思われるかもしれませんが、そうではありません。

章を重ねるごとにゲームのクリアだけでなく、繰り返されるカラダ探しを終えるために新たな謎を解かなければなりません。

謎に謎を呼ぶ作品なので夢中になって読んでしまう作品です。

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他にも

約束のネバーランド

鬼滅の刃

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恋と嘘

ゴールデンカムイ

食料人類

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それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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