ジンメンの感想とあらすじ!評価やレビューも紹介!電子書籍で読もう!

サンデーうぇぶりで絶賛公開中の「ジンメン」(カトウタカヒロ)についての1巻からの「あらすじ」や「感想」、「評価」などについて紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

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ジンメンのあらすじと感想!評価も紹介!

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ジンメンを読んで見よう!

ジンメンは、アニマル・パニックホラー作品です。

主人公は、神宮マサトという16歳の高校生です。

マサトが子供の頃によく行っていた動物園の不二サファリワールドが舞台となっています。

7年ぶりに動物園にやって来たマサト。

そこには、小さい頃一緒に遊んだ象のハナヨや他の動物が前と同じようにいました。

顔馴染みの飼育員の中田さんに翌日、幼なじみと早朝に動物園へ行くから鍵を開けといて欲しいと頼みます。

 

翌日、連絡通りに幼なじみと動物園に向かい、中へ入っていきます。

しかし、檻の中には動物が一匹もおらず、静まり返っていました。

静寂とした園内を切り裂くような悲鳴とともに、大量の猛獣に襲われている飼育員が二人の目に入ります。

中田さんがいる象の檻に向かい、助けを呼ぼうとしました。

しかし、そこには、倒れている中田さん、園長、そして人の顔をしたハナヨが。

突然、人を襲い出すハナヨ。

マサト自ら囮になり、中田さんを助ける時間をかせぎます。

 

間一髪で逃げ切ることができたマサトたち。

動物園の近くにある中田さんの家に避難することに成功します。

動物園は、人の顔をした動物たちで溢れ返ってしまいました。

どうして、動物たちに人の顔をしているのか。

どうして、襲ってくるのか。

さまざまな謎が動き出します。

マサトは、中田さんを問い詰めてどうしてこうなったのかを聞き出します。

すると、詳しいことはわからないが、動物たちの月に一回の健康診断が怪しいのではないかと、中田さんが答えました。

 

健康診断で打たれたワクチンが原因で、動物たちが人の顔を持ち、狂暴性が増したことがわかりました。

しかし、どうしてこのようなことをしたのでしょう。

園長は、何が狙いでこんなあことをしたのでしょう。

園長自身は、暴走したハナヨによって、首をネジ切られてしんでしまいました。

これから、マサトたちの生き残るための、動物たちを救うためのサバイバルが始まります。

 

私の個人的な評価は、10点中9点です。

動物VS人間という設定と生き残るための戦いがとても面白いです。

特性や能力を駆使して襲いくる動物たち。

とても巧妙で強く、気を緩ませてくれない作品です。

グロテスクな表現が苦手な方には、オススメできない作品になっています。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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