インフェクションの感想とあらすじ!評価・レビューや電子書籍!

少年マガジンに掲載されていた「インフェクション」(及川徹)についての「あらすじ」や「感想」、「評価」などについて紹介していきます。

 

それでは最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

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インフェクションのあらすじと感想!評価も紹介!

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インフェクションを読んで見よう!

主人公は、雨宮晴輝という高校2年生の少年です。

物語の発端は、晴輝の好きな女の子の五月雨紗月がイケメンの3年生に告白されたことです。

晴輝は、クラスメイトに相談して、ある作戦を決行することになります。

それは、体育倉庫に晴輝と紗月を閉じ込めるというものです。

 

しかし、そこにいたのは、1年生の磯波きららでした。

放課後まで閉じ込められている二人。

しかし、放課後になっても鍵を誰も開けてくれず、閉じ込められたままの状態に。

なんとか出口を見つけ、脱出することに成功します。

ですが、異様な静かさの学校に違和感を感じます。

 

校舎の中に入った二人は、変わり果てた学校を目の当たりにします。

同級生や他の生徒たちが「保菌者」と呼ばれる存在になっていたのです。

保菌者は、蛆虫のような虫が体中に大量に発生し、人を襲います。

まるで、ゾンビのような存在が保菌者なのです。

保菌者に噛まれると1日以内で何かに感染して死んでしまいます。

学校で生き残った人は、体育館に籠城してやり過ごしていました。

 

晴輝には、妹がいて、妹をとても大切に思っており、この緊急事態にとても心配していました。

晴輝の妹の香里は、小学6年生の女の子です。

晴輝は、香里のいる小学校に助けに・・・しかし香里は、生き残った小学生を逃がすために、保菌者と戦い、噛まれてしまったのです。

香里によって生き残った小学生を安全な場所に避難させるために奮闘します。

そこで消防士に出会い、晴輝も消防士の一員になります。

生き残った人々を守るため、仲間たちと力を合わせて、様々な苦難を乗り越えていきます。

 

私の個人的な評価としては、10点中8点です。

ゾンビ映画のように次々と襲いくる保菌者は、迫力満点で読んでいて展開に退屈することがありません。

また、女性キャラクターのセクシーな描写も見応えのあるポイントの一つです。

保菌者たちの生体の謎や晴輝の恋路など、先の展開が気になる点もあります。

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それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

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