宝石の国の感想やあらすじ!評価やレビューも紹介!電子書籍で!

月刊アフタヌーンで連載中の「宝石の国」(市川春子)についての1巻からの「あらすじ」や「感想」、「評価」「オススメの電子書籍」などについて紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね!

 

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宝石の国の1巻からのあらすじや感想!評価も紹介!

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宝玉の国を読んで見よう!

宝石の国の舞台は、遠い未来の地球です。

この世界の地球は、6回流星降り、月が6個でき、陸が一つの浜辺になってしまいました。

流星から逃げ遅れた人間たちは、海に沈み、微生物に分解されます。分解され無機物になったものが集まり、結晶化され、人型になったのが宝石たちです。

この漫画で少女のように見えるものは、命をもった宝石なのです。

宝石の中には、微生物が含まれていて、その微生物が光を食べて宝石を動かしています。

 

宝石たちは、月人と呼ばれる敵に常に狙われています。

宝石たちは、体が宝石ということあって、大変美しいです。

宝石の体は、攻撃を受ければガラスのように砕けてしまいます。

月人は、その砕けた体を持ち去り、装飾品などにしてしまいます。

しかし、全身が砕けようとも宝石たちは、死ぬことがありません。

仮死状態になっているだけです。

砕けた体を集めて、組み立てれば、宝石内の微生物が自然と修復し、元通りになります。

 

「宝石の国」の主人公は、フォスフォフィライトです。

周りからは、フォスと呼ばれています。

宝石たちのリーダーの金剛先生は、フォスのことを何物をも通さない堅牢無比な不器用な地層と評されています。

何をしても不器用で失敗してしまうフォス。

月人との戦いに憧れて、常に戦いたいと思っています。

しかし、フォスには決定的な弱点があります。

それは、ひときわ脆いことです。

人型をしていても、宝石たちは鉱物です。

個体によって硬度に差があり、数値によって表されます。

一番高い硬度は十です。しかし、フォスは、三半しかありません。

 

そんなある日、月人が出現し、巨大なカタツムリのような生物を落としていきます。

殻を持つ生物の特徴として、鉱物を食べて殻を修復するというものがあります。

フォスがみんなが目を離した隙にカタツムリに補食されてしまいました

溶けて消えてしまったフォス。仲間のシンシャの助言でフォスを救うことに成功します。

しかし、フォスにはある変化が・・・

 

私の個人的な評価は、10点中6点です。

この漫画の設定やキャラクターたちは、とても面白いもので興味をとてもそそられました。

しかし、宝石たちの存在やこれからの展開があまりにも謎過ぎて、わからない部分が多いです。

少し説明がないと理解できない内容になっています。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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