ヒノワが征くの1巻の感想やあらすじを紹介!評価や電子書籍も!

皆さんこんにちは!

 

月刊ビッグガンガンに連載中の「ヒノワが征く」(原作:タカヒロ 作画:strelka)についての「あらすじ」や「感想」「評価」などについて紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね!

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ヒノワが征くの感想とあらすじ。評価も紹介!

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ヒノワが征くを読んで見よう!

物語の舞台は、東方未開の島「ワコク」

二十四の国が天下を巡り覇を競い、戦国の時代は百年以上続いていた。

蒼海(そうかい)国の小型船団の隊長ヒノワは、異形と呼ばれる海の化け物を一太刀で切ってしまうほどの腕っぷしだった。

いくつもの国を滅ぼす「天狼(てんろう)国」が南下を始め、同盟国である「砂竜(さりゅう国」の竜門城が狙われているため、援軍として戦いに向かうことになった。

 

天狼国との戦いは厳しいものになりそうだったが、それでもヒノワは折れることなく、むしろ、手柄を立てると決心して戦いに向かう。

ヒノワは、幼い頃に貧しいことが理由で厳しい過去があり、もう二度と同じことが起こらないように、自分が強くなり、軍を指揮する武将になると心に強く誓った。

そんな中、竜門城には天狼国がすでにやって来て、戦いをはじめたという伝令が入った。

ヒノワら蒼海国は、急いで竜門城に向かい応戦する。

敵船に乗り込むと、多くの兵たちがヒノワに斬りかかるが、それに怯むことなく進んでいく。

そして、敵国の武将を前にしても決して臆することなく、ヒノワの本領を発揮し、見事敵将を討ち取った。

 

勝負は終わったかと思われた。

しかし、そこに現れたのが天狼軍、武将のヨミヒメ。

ヒノワは部下たちに逃げるように指示を出し、自分はヨミヒメと戦うが、彼女の怪しげな力に対応出来ず、負けてしまう。

そして十年後、ヒノワの娘、ヒナタが名前を変え、ヒノワとして生き、母の意志を継ぎ、戦乱の世を終わらせることを目指すところから物語が始まる。

果たして、ヒナタ改めヒノワは、この戦乱の世を終わらせることができるのか。

 

私の個人的な評価は10点中6点です。

ストーリーがわかりづらい、最初から設定が濃すぎてよくわからなかったのでこの評価にしました。

話時代はどんどん進んでいき、テンポが良く読みやすいと思います。

今後のヒノワの成長に期待したいと思います。

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それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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