ドレッドノットの1巻の感想やあらすじ!評価やレビューも紹介!

good!アフタヌーンに連載中の

「ドレッドノット」(緋鍵龍彦)

についての1巻の「あらすじ」や「感想」、「評価」や「オススメの電子書籍」などについて紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね!

 

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ドレッドノットの1巻の感想やあらすじ!評価も!

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ドレッドノットを読んで見よう!

 

この物語の主人公は、伊坂詩織という就活中の学生です。

連日、企業説明会などに行き、就活をしています。

しかし、詩織はピンとくる会社がいまいち見つからず、就職先を決めあぐねていました。

企業説明会の帰りに駅前で母親と話していると、隣にいた高校生くらいの男にごくろうさんと声をかけられます。

その男から就活について、アドバイスを受けたりします。

高校生だと思って話している詩織は、よく知ってるねと男を褒めました。

しかし、見た目は高校生くらいでも男は、詩織より歳上だったのです。

 

怒る男に対し、詩織は許しを乞います。

そうすると男は、詩織に対してバイトの話を持ちかけます。

半ば強引にタクシーに乗せられて、走り出します。

不審に思っている詩織は、男との会話で緊張が解けて眠ってしまいます。

次に目を覚ますと、絵がたくさん飾ってある部屋のソファーで横たわっていました。

手首には、モニタリングと書かれた腕輪がつけられ、携帯の充電はゼロ。

 

早く脱出しないとと思った詩織は、部屋を飛び出します。

廊下は、薄暗く防犯カメラがこちらを向いています。

何かに巻き込まれたと思った詩織は、カメラに対して助けを求めます。

すると後ろからチェーンを引きずる音が聞こえてきました。

恐る恐る振り替えると怪物が一歩一歩近づいてくるのです。

必死に逃げる詩織を待ち受けていたのは、壁に飛び散った肉片でした。

近くの部屋に逃げ込もうとしますが鍵がかかっていて開きません。

 

次の瞬間、鍵が開いて明るい廊下に逃げ出します。

向かいの扉の前でへたりこんでいると、話声が聞こえてきました。

恐る恐る開くとそこに待っていたのは、先程の男と見知らぬ3人の男女でした。

全て詩織の勘違いで、バイトとはお化け屋敷の感想を聞かせてほしいということだったのです。

彼らは、お化け屋敷クリエイターだったのです。

携帯の電池切れはたまたまで、腕輪はアトラクションを制御するためのものだったのです。

何がなんだかわからないままあ巻き込まれた詩織。

この後、詩織はどう行動するのでしょう。

 

私の個人的な評価は、10点中9点です。

初め、読んでいてホラー漫画かなあと思ったら、まさかのどんでん返しでした。

絵がまさにホラーでとてもスリリングでした。

しかし、実際にはコメディ漫画に近いと思います。

とても面白く、先が気になります。

 

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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