ぼくたちは勉強ができないの1巻の感想やあらすじ!評価やレビューも!

週間少年ジャンプで連載された「ぼくたちは勉強ができない」(筒井大志)という漫画の感想等を書いていきます。

勉強をテーマにした個人的に頭が痛いタイトルです。

 

さて今回の記事では、「ぼくたちは勉強ができない」の1巻からのあらすじや感想をご紹介していきたいと思います。

評価やレビューも紹介していきたいと思いますので、最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

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「ぼくたちは勉強ができない」あらすじとちょっとした感想

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ぼくたちは勉強ができないを読んで見よう!

 

現代の高校生が大学進学を目指して勉強していく・・

主人公は元々凡人だったが、父親に先立たれ残された家族を養うために、通う高校の大学進学にかかる全ての学費を免除という夢のシステム・・

「特別VIP推薦」を勝ち取るために遊びも部活もせずに勉強だけに打ち込んだ結果、全教科八割以上の好成績を維持し、「「凡人出の秀才」」に!

 

だがしかし、、同じクラスには、理系授業の隣人数学物理に特化した通称「機械じかけの親指姫」、

授業中眠りこけてた癖に10分だけで教師を感動の渦に叩き込む文章を書く、

文系授業の隣人現代文・古文・漢文に特化した通称「文学の森の眠り姫」と二人の天才の前に圧倒的に無力を感じていた。

 

しかし、ド貧乏である主人公は絶対に「特別VIP推薦」をもぎとらねばならない!

「特別VIP推薦」の面談で「特別VIP推薦」を認めても良いと言われるが、なんと、条件付きでの許可だった!

その条件とは、、「機械じかけの親指姫」と「文学の森の眠り姫」の教育係!?

この天才どもになにを教育しろと!?

 

実は、、この天才達は、、

それぞれの得意分野とは真逆の分野で大学進学を目指していた!

しかも、その成績は壊滅的・・八割以上を誇る「凡人出の秀才」は彼女たちを無事大学進学させる教育係を完遂して、「特別VIP推薦」で大学進学できるのか!?

 

勉強をテーマにしていて頭が痛くなるストーリーかと思いきやギャグ要素もありラブコメ?もありの勉強漫画でした。

 

個人的評価としては、星4です。

週刊少年ジャンプでは、ニセコイ以来の学園ラブコメですし、特に武元うるかちゃんが可愛い!

 

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それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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