バイバイ人類の感想やあらすじ!評価やレビューも!電子書籍で読もう!

少年ジャンプ+で連載された「バイバイ人類」(原作:渡辺恒蔵 作画:荻原あさ美)

という漫画の感想等を書いていきます。

タイトルからはどんな漫画か想像つかないですね。

 

さて今回の記事では、「バイバイ人類」の1巻のあらすじや感想、レビューや評価をご紹介して行きたいと思います。

最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

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「バイバイ人類」あらすじとちょっとした感想

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バイバイ人類を読んで見よう!

冒頭から人が人に食べられてる様なちょっとグロめの展開から始まります。

その後走馬灯が走り冒頭シーンに至った説明がありますが、

突然すぎて展開についていけませんでした(笑)

 

主人公の冷静さが際立ちます。

自分がこんなシチュエーションに置かれたら、、パニックで即ゲームオーバーです。

 

さて、次の日になり主人公たちは普通に登校しますが、

冒頭で食べられていたハズの同級生が普通に教室内にいます。

どうして?なぜ?となりますが、主人公はまた冷静に機転を効かせて対応します。

 

主人公の推理により、「なにか」に乗っ取られたと推測しますが、、

「なにか」に乗っ取られたバケモノは友達の少ない主人公にせっかく出来た友人を奪ってしまいます。

 

バケモノに襲われた人間はバケモノになってしまう・・

ゾンビと違い話したり考えたり・・人と同じ見た目で身体能力が高く

会話もある程度出来るけど、、一体バケモノとはなんなのか!?

 

主人公の仲間の女の子の中には主人公と同じくらい

ぶっ飛んでる能力の持ち主もいますが、仲間は女の子ばかりです。

恋愛要素は皆無です。

恋愛要素が絡むのは好きではないので私は好みでした。

 

狭い町で繰り広げられる「なにか」との戦いの中で主人公の異質さに目を奪われます。

サバイバル技術に優れているのは父親の教育!?

私が知ってるサバイバルとちょっと違う気がします(笑)

サバイバル技術を駆使して危機を乗り越えていく物語が好きな人には良いかもしれません。

 

個人的評価としては、星3くらいでしょうか。

話はすごく好きなのですが、絵のタッチがちょっと個人的にあまり好みではありませんでした。

ですが、それもごく一部らしいので、ぜひ読んでみてはいかが?

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それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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