悪舌のモルフォの1巻の感想やあらすじ!評価やレビューも紹介!

皆さんこんにちは!

 

月間少年シリウスに連載中の
「悪舌のモルフォ」(青辺マヒト)。

今回の記事では、「悪舌のモルフォ」の1巻
についての「あらすじ」や「感想」「評価」などについて紹介していきます。

 

最後までゆっくりとご覧になってくださいね!

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悪舌のモルフォの1巻の感想やあらすじ!

 

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悪舌のモルフォを読んで見よう!

 

主人公は坂本久月23歳。

坂本は「坂本クズキ」という名前で小説を書いている小説家だ。

17歳のときに書いた本が文芸大賞を受賞し華々しくデビューしたが、最近はスランプに陥り作品を書けていない。

 

ある雪の降る夜、坂本は自分の才能の無さを嘆き、自殺を試みた。

小説家がありきたりなセリフを言いながら庭で自殺をするなど、なんてオリジナリティがないんだ、とさらに坂本は自分を責めながら首を吊ろうとした瞬間、背後から少年が「本当に死ぬのか」と質問を投げかけてきた。

自分の情けなさに絶望しつつ戸惑う坂本に少年は続けて

金ならある。今死ぬくらいなら俺と契約して俺の玩具になれ。」

と言い放ったのだ。

 

そして、そこから坂本の第二の人生、改め少年との主従関係のある人生がスタートする。

少年の名前は芦川帝(アシカワ ミカド)。

坂本に毒舌を吐く少年だが、その見た目は華奢で美しく、まさに「美少年」という言葉がピッタリだ。

幼い容姿だが、その物言いや立ち振る舞いが彼の人生の壮絶さを物語っているようにも見える。

 

なぜ、この少年は自殺をしようとした坂本に声をかけたのか。

坂本はスランプから抜け出すことはできるのだろうか。

また、なぜこの少年は大金を持っているのか。

これは毒舌だが美しい少年とスランプに陥ってしまった小説家の坂本の物語。

 

悪舌のモルフォの評価を紹介!



私の個人的な評価は10点中8点です。


絵がとても綺麗でわかりやすく、読みやすかったです。

また、独創性のあるセリフ、見出しに惹かれました。

まだ今後の展開が読めていないのでこの評価にしましたが、今後が楽しみな作品です。

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それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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